スーパージオ工法

スーパージオ工法

SDGs : No 9 . 11 . 17

・新たな時代の免振特許工法で、建替え時の高額になる杭の抜取り費用を無くし、従来の改良方法と比較して、大幅なCO2を削減した環境にも配慮した工法。

・福井県内唯一の代理店であり、一般社団法人 地盤対策協議会とのパートナーシップを組み、皆様の安心・安全・クリーンな技術 革新の拡大に努めます。

「スーパージオ工法」の福井県唯一の代理店として!

業界初の免振保証

基礎下免振工法

最長30年、最大1億円の免振・地盤・液状化保証

一般社団法人 地盤対策協議会

スーパージオ工法とは

建物の重量と同等の土を取り除き、そこへスーパージオ材を敷き詰めて地盤を軽量化。
その結果、建物を支える力を保つ置換工法です。※地盤の強度によって取り除く量は変わります。
直下地盤の圧密沈下を軽減化します。
また地震時に、SG内に間隙水を取入れ、水圧による噴砂を防ぎ、液状化時に安定化させる
効果があります。

スーパージオ工法の詳細はこちら

木造大断面工法

木造大断面工法

SDGs : No 9 . 11 . 17

・新たな時代の免振特許工法で、新築時のビルトインガレージや大空間のリビングなど木造では高額になる短法5M長法8Mを実現した工法

・福井県内唯一の代理店であり、一般社団法人地盤対策協議会及び、クラシス株式会社とのパートナーシップを組み、構造計算に基づき皆様の安心・安全・クリーンな技術革新の拡大に努めます。

免振だから更なる安心と共に実現できた

鉄骨よりリーズナブルな価格で・・・

店舗・倉庫・広いリビング・ガレージに最適!

「大断面木構造工法」の福井県唯一の技術として

基礎下免振工法にすることで、耐震(地震の揺れに耐える)ではなく、免振(地震の揺れ減らす)にすることで、耐震等級の必要性も無くす事で、実現できた新構造躯体です。

最長30年、最大1億円の免振・地盤・液状化保証に対応。

大断面木構造工法

クラシス株式会社とのパートナーシップを組んでいます。クラシス株式会社は、建材、木材及びプレカット加工等、家づくりの基本となる商品を幅広く取り扱っています。

住まいの「安全」を守る、耐震性と耐久性は重要です。家は、家族や大切な人が共に生活する場であると共に、そこに住まう人を、あらゆる危険から守る空間でもあります。長く快適に住まうためには、デザイン面や設備なども大切な要素ではありますが、何よりもまずは、その家が大切な人たちを守ることができるかどうかだと考えています。

そのために重要となるのが、構造です。地震大国である日本において、高い耐震性能を備えていることは、住まいの「安全」を考える上では不可欠であると言えます。

大断面木構造工法の詳細はこちら

PASSIVE HOUSE JAPAN

パッシブハウス

SDGs : No 9 . 11 . 13 . 17

・新たな時代の世界基準認定に対応した技術・研修・ツールに基づき、建物燃費計算により燃費証明書を発行。EUのエネルギー基準をパス。

・福井県内希少の代理店であり、PASSIVE HOUSE JAPANに基づき皆様の安心・安全・クリーンな技術革新の拡大に努めます。

「PASSIVE HOUSE JAPAN」 の福井県希少な代理店として

世界基準認定の家
燃費計算書を発行することで、性能基準を証明

パッシブハウスとは、
・環境先進国ドイツで物理学者ファイスト博士が導き出した、家の省エネ基準です。

特徴:
・ファーストクラスのエコ住宅
北海道より寒いヨーロッパ諸国でも、エアコン1台で家全体を冷暖房。
※全館空調のダクトも無くし、自然の力を最大限利用した省エネ住宅。

PASSIVE HOUSE JAPAN とは

地球のために、住む人のために、持続可能な家のことです。
様々なポイントを技術で叶え、世界基準の認定をうけた家です。

厳しい燃費の基準を乗り越えた家のことです。

断熱材や高性能な窓、熱ロスの少ない換気システムなどを駆使して、寒さや暑さをガマンしない、快適さを生み出す家。

自然の力を最大限利用し、少ないエネルギーで、快適な暮らしを実現。 日本の気候風土を利用した燃費の基準を、パッシブハウスジャパンは示します。

→燃費がいい、環境にいい、デザインもいい、長持ちする、それがハイブリッドな家です。

PASSIVE HOUSE JAPAN の詳細はこちら

SDGsとは

「SDGs(エスディージーズ)」とは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称であり、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。

このサミットでは、2015年から2030年までの長期的な開発の指針として、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。この文書の中核を成す「持続可能な開発目標」をSDGsと呼んでいます。

誰ひとり取り残さないことを目指し、先進国と途上国が一丸となって達成すべき目標で構成されています。